ひごろのできごと

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カテゴリ:南米2012( 10 )

インティ・ライミ(クスコ 太陽の祭り)

早朝リマのホテルを出発して空港へ。
クスコへ向かいます。
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無事到着。晴天なり。
リマから一気に標高が上がったので気温も下がった。
頭痛はまだないし、酸素の薄さもまだ分からない。
けれど水を一人1本配給してもらった。高山病には水分摂取が必要と言うことで。
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偶然にも日程がインティ・ライミと重なったこともあり、街は人の山。
観光客だけでなく地元の人たちも祭りに気合が入っていた。
ラッキー!
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山肌を見て「あぁ・・・私達ほんとに来ちゃったね、ここまで。。」
と改めて実感。
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by nokiakiss | 2013-03-25 10:09 | 南米2012

アルマス広場(リマ)

ナスカの地上絵観光からのリマ、アルマス広場。
団体旅行だったので広場から出られず、本当はもっと街の中を歩いてみたかった。
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さて次は、いざクスコへ!
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by nokiakiss | 2013-03-25 09:51 | 南米2012

ナスカの地上絵(リマ→ピスコ)

まだ暗い時間にホテルを出て地上絵見物に向かう途中。

海岸沿いに見えるのは養鶏場跡。
こんなところで?と思ったけどこの後も結構続いた。
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空港到着。
チェックイン前に体重を聞かれて座席が決まった。
ペアで行っても席がバラバラになる可能性もあるのでご注意を。
真っ青な空。
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一面更地。
石ころが転がってるなーんにもないところ。
建物もない。風の音だけが聞こえるような。
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しばらく歩くとやっと乗せてもらうセスナが見えてきた。ち、小さい。
確か9人乗りだった。
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私達は運よくペアで座れた。が、座席は3列。真ん中の席だと地上絵が観づらいかな。
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やっと飛び立ち、30分後くらいから地上絵鑑賞開始。
パイロットがガイドして旋回してくれた。
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無事に着陸。
とにかく朝一番に乗り込めてよかった。そしてご機嫌宜しくセスナが飛んでくれてよかった・・・
込み合っていると離陸がいつになるか分からないらしい。
それに急に欠航ということもあるらしい。
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天気も良くて大満足。
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by nokiakiss | 2012-08-14 21:57 | 南米2012

ウェスティンホテル(リマ)

ブラジルからやってまいりました。と言うか中継地に帰ってまいりました。
日本からは羽田⇒ロス⇒リマ⇒イグアスだったので。

旅行前に旅行会社から連絡の電話がありました。

「シェラトンが満室でウェスティンに変更してもいいですか?と言うより
ご了承いただけなければ今回の申込は不成立となってしまいますが・・・」と。
私、国内もウェスティンなんて宿泊経験がなかったのでどんなかなと。

始めは「ウエスタン」と聞こえたのでどれだけグレード下げるのよ(怒)と
思ってたんですけどね、聞き間違いです。私のね。

リマの空港に到着後、バス移動でホテルに到着。
私たちの滞在する部屋は↓のような雰囲気でした♪

広ーい!天井高ーい!ベッド大きい!枕モフモフ!
カーテンを開けると景色は街中でイマイチだったけれどそんなの問題ないよ~!
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大きなスーツケースを2つ、床に広げてもまったく問題のないスペースがあります。
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シャワースペースとバスタブがありまして。
もちろんここ数日少々疲れていたのでお湯を溜めてゆっくり浸かりました♪
ちなみに滞在したホテルでバスタブがあったのはここだけ。
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バスタブの向かい側には大きな鏡と2つの洗面スペース。
広い広ーい!
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その奥にトイレ。こちらも広い。贅沢にスペースを使っています。
って、普段どんだけグレードの低い狭いホテルを利用しているかバレてしまいますね(恥)
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by nokiakiss | 2012-08-14 21:30 | 南米2012

イグアスの滝(ブラジル側)

前日の夜はパフォーマンス付のバイキングレストランへ。

南米各国の踊りを鑑賞しながらのお食事でした。
なんとPは舞台に呼ばれてサンバをお姉さまたちと踊らされるなんてパプニングも。
いじられまくってました。涙が出るほど笑えたし~!

さて、翌日の朝はお天気も良くて。
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前日はアルゼンチン側、この日はブラジル側に行きました。
どうやら全体を見るにはブラジル側からの方がよく見えるそうです。
アルゼンチン側はほんの一部しか見えません。
なのでせっかく旅行に来たときには両側から観るといいよとガイドより。
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ここ数日の雨のおかげでかなりダイナミックな水量です。
遠くで立っていても霧雨のように水が舞い上がってきます。
まだこれは公園の入り口からすぐのところ。これからもっと滝に近づきます。

ドーン!
滝の横まで来ました。あの滝の音はどうにも表現できませんが圧巻です。
このころにはかなり水を浴びてます。この日は完全防備じゃなかったのに(泣)
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結果的にビショビショ。この日も完全防備!って言っておいてほしかった。。。
結局着替えも持っていなくて水浸し。頭から足までビショビショになりました(苦笑)
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そんなこんなのあとは公園の一角でランチバイキング。
もちろんランチビールは付けますよ。ムフフ・・・
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食後の休憩中、ツアーメンバーの上着にとまった蝶の羽にはなんと「88」の数字が!
面白い羽根柄ですね。思わず写真を撮ってしまいました。
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その後、空港へ向かいました。
移動です。ブラジル滞在はここまで。お料理も美味しかったし楽しかったし。
最後、航空会社のシステムダウン中の南米の時間ルール(とにかくのんびりマイペース)
体験はかなり疲れましけどね(笑)
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そして今度はペルーはリマに到着。
もう深夜ですけど~。翌日の集合時間は・・・
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by nokiakiss | 2012-08-14 21:24 | 南米2012

悪魔の喉笛・イグアスの滝(アルゼンチン側)

久々のベッドで快眠。

しかし昨夜からの雨風、結構勢いが激しく目的地までたどり着けるのか
不安でした。
ガイドによると「もしかしたら水が多くて行けないかも~」
なんてさらに不安にさせる発言まで・・・(泣)

とにかく現地に着かないと分からないとのことでまずは
イグアス国立公園へとバスで出発。

ブラジル滞在ですが国境は車で10分ほど。
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↑ブラジル側。分かりやすい。
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↑ということは今度はアルゼンチン側ということに。

この日はアルゼンチン側のイグアス観光名所「悪魔の喉笛」&ボートツアー。
そのあとに三国国境地帯へ連れて行ってもらいます。

到着後のイグアス国立公園内はトロッコに乗って少々移動。
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元々びしょ濡れ予定だったので雨が降っても大丈夫。
完全防備で喉笛を目指します。心配していましたが立入禁止にならずに
済みました♪

余談:
翌日は水量オーバーで立入禁止に。良かったぁ・・・。
4月、5月のツアーの際は反対に水量が少なくてダイナミックな滝を見ることは
出来なかったらしいです。今のところ運がいい。。(笑)

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大きな川の上の桟橋を15分程歩きました。その先に喉笛が待ち構えていました。
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滝の真上に立って下をのぞくと低い轟音。まるで吸い込まれてしまいそう・・・
水が舞って頭の上から降りかかってきます。デジカメがダメになりそう(泣)
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さすがは世界の三大滝。
日本ではこんなに素晴らしい滝を拝むことは不可能。

自然が作り出したこの景色にはただただ圧倒されます。
まさか自分の目で見ることが出来るとは思ってもいませんでした。
えらいことやってます、私。感激です♪

その後はランチの後、ネイチャーツアー。
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大きなジープで森林の中を移動します。あ、もちろんガイド付き。
英語だけれど。こういう時に英語力のなさを実感します・・・

到着地点はボート乗り場。
とうとうやってきました。このための完全防備だったから(笑)
救命胴衣を着けて荷物を全部ビニールバッグに詰めていざ出発!
あの大きな滝の元へグングン近づいていきます。
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この後はガイドに「カメラしまって~!」と上手な日本語で指示されました。
そう、壊れちゃいますからね(苦笑)
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ということでなんとか携帯のカメラで撮った一枚。
びーしょびしょです。もうびーしょびしょ。
でも楽しかった!2回も3回も滝に近づいてくれました♪

このあとは着替えて体制を整え、三国国境地帯へ。
自分の立っている場所はアルゼンチン。川を越えて右側がブラジル。
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左手がコロンビア。
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こんな風景もなかなか見ることは出来ないよなぁ・・・。

私、すごい遠くまで旅行に来てしまっていたんですねぇ・・・。
旅はまだまだ続きますが。。
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by nokiakiss | 2012-08-14 21:02 | 南米2012

ヴィアレ・カタラタス(ブラジル)

旅のスタートは約35時間の移動拘束・・・
羽田→ロサンゼルス→リマ→イグアス

気の遠くなるような移動でした(苦笑)  

旅の始めはフォグ・ド・イグアスに2日間の滞在。

空港からホテルはとっても近かった。
ホテルは「ヴィアレ・カタラタス」
なんだかとっても近代的な建物。
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高層の建物が周りにまったくないのは空港が近いせい?
それともこの街の規制のせい?

夜の到着だったので着後すぐにビュッフェの夕食。
ブラジルと言えば牛肉、そればっかりかなぁ・・・と思ったけれど
そんなこともなく。サラダやフルーツ、ご飯系もある。
スタートから胃が重くなるかと思ったけれど大丈夫だった。

こちらのホテルのビュッフェ、朝晩ともハズレることもなく
美味しい食事をいただきました。
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さて、部屋は?
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食事後、解散してそれぞれの部屋へ。
扉を開けて・・・
グリーン!グリーン!グリーン!
壁が鮮やか、だけれど心が落ち着く色~♪
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部屋自体もとても広くて大きなスーツケースが2つ入っても平気~。
バスルームはシャワーだけだけれどキレイだし
私たちの普段の旅行で利用するホテルに比べれば
とてもとても点数高いです(苦笑)
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他、有料ですがパソコンも共有スペースに用意されていました。
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スタッフの方もとても親切で、Pの忘れ物もちゃんとフロントで
管理してくれていましたし。
(チェックアウトギリギリまでこの忘れ物に気づかなかった私たち・・・浮かれ過ぎ。)

大勢の観光客がわんさかいる風でもなかったので
結構のんびりできました。

あ、季節が良ければ屋外プールもありましたよ。
今の時期は寒くてNGですがスタッフの方がきちんとお掃除されてました。
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by nokiakiss | 2012-07-06 17:19 | 南米2012

持ち物リスト

海外旅行10日間の旅行はあまり経験がなく。
また、アウトドア系の旅行もなかなかない。

役に立つものもあったり、なかったりですが。
ご参考になればと思います。
長旅なので荷物がわんさか・・・
適当に詰めると分からなくなるので同じルートを旅行された方の
データを元に準備しました。

スーツケースのサイズは悩みましたが、飛行機が運んでくれるので
かなり余裕がありましたが特大サイズで行くことに。

アメリカ経由なのでカギをかけることが出来ません。
ベルトをしっかりして「どうか開けられませんように・・・」と
チェックインの時に祈って荷物を預けました(笑)

持ち物は↓の通り。

<必需品>
パスポート⇒コピーを別のバッグ、財布に入れました。
ESTAのコピー⇒念のため。
海外旅行保険証書
日程表・eチケットの控
米ドル現金
クレジットカード

<バッグ>
マチュピチュ1泊用リュック(25L)
⇒マチュピチュ村には1泊用のバッグしか持ち込めないため。
ミニバッグ(街歩き用)

<書籍等>
ガイドブック(ペルー、マチュピチュ、ナスカ)

<着替え等>
レインウェア(上下)⇒イグアスで必要
ダウンジャケット⇒クスコの夜に必要
フリースジャケット⇒防寒予備
即乾素材の長袖Tシャツ 3
即乾素材の半袖Tシャツ 1
普通素材の半袖Tシャツ 2
山タイツ 2
山スカート 1
ハーフパンツ 1
下着 4セット
帽子
ミニタオル 4
ハンドタオル 4
パジャマ⇒夜は冷えるので長袖がいいと思います。
グローブ⇒マチュピチュで使用。
スニーカー 1⇒イグアスで濡れると思ったので1足持って行きました。

Tシャツ、下着は夜、洗濯をしていました。
が、ツアーのように強行日程の場合は必要数持って行くことを
お勧めします。体力温存のためにも睡眠は大切ですから!

<洗面用具・化粧品>
洗面用具・化粧品
日焼止め
爪切り

<薬など>
頭痛薬
胃薬
整腸剤
絆創膏
虫除けスプレー
虫さされの薬
マルチビタミン剤
湿布
酔い止め
⇒気分の問題ですが。普段乗物酔いはないですが一応飲みました。(ナスカ)
食べる酸素⇒クスコは高所なのであると安心。山ショップで購入可能。
カイロ
⇒帰り便の搭乗で没収されます。ペルー人は発火すると思っているようです。
スポーツドリンクの粉末 4⇒使いませんでしたが念の為、持って行きました。

<カメラ等>
デジカメ 2
携帯電話のカメラ機能 3⇒防水機能付
充電池 2セット
充電器⇒空港等で充電できるので持ち歩いた方がいいです。
メディア 多め
パソコン⇒写真データ保存用
三脚⇒ツアーメンバーに頼めたので特に使用しませんでした。

<食べ物>
飴 2袋
⇒もう少し持って行けば良かったです。気分転換と飛行機内の乾燥に
すごく役に立ちました。
カップラーメン 2
おやつ⇒和物のおやつでホッと一息できます。
ティーバッグ(紅茶・インスタントコーヒー)

<その他>
ペンライト
ビーチサンダル
折りたたみ傘
はさみ
ハンガー
洗濯ばさみ
ジップロック
トイレットペーパー
ポケットティッシュ
スーパーのビニール袋
筆記用具
目覚まし時計⇒持って行ったのに電池切れ。意味がなかったです(泣)
サングラス
使い捨てマスク⇒飛行機内の乾燥防止に必要です。
ライター
電卓

まだ他にもあったかもしれませんが、大体はこんな感じです。
1泊用リュックも行きのスーツケースに納まりました。
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by nokiakiss | 2012-07-05 22:54 | 南米2012

ブラジル査証 申請のこと

イグアスの滝、こちらはブラジルの大事な水資源。

観光するにあたって、2日間のブラジル滞在ですがビザは必要。
都内だと五反田にある「ブラジル総領事館」で申請できます。

必要なもの:パスポート、戸籍謄本(家族で1通)、
写真、申請書類(HPで入力、プリントアウト)、旅行の日程表
費用:¥2,500

旅行会社でも代行で申請してくれますが余計な費用がかかります。
時間のある方はご自身で申請、受領されることをお勧めします。
一般の申請時間は10:00~12:00
受取時間は12:00~13:00なのでご注意を。

旅行の日程表について。
旅行会社に申請に必要なため、依頼したところ1通¥5,000と・・・
一人1枚なので二人で¥10,000ですよね。
高いでしょう・・・

旅行会社に問い合わせましたがもちろん支払わないと発行してくれません。
でも待てよ・・・と。

総領事館に問い合わせ。
聞いてみると「飛行機の便名、日程がはっきりしていれば問題ない」と。
旅行会社は英語表記でないとダメだとか色々と言ってましたが。

簡易的な日程表であれば旅行会社も無料で発行してくれるので
こちらを持ち込んで申請しました。もちろん基本情報が全部揃っているので
問題無し。

この申請にはかなり苦労しました。

旅行会社も総領事館もメールでしか問い合わせを受け付けてくれないので
意志の疎通がうまくいかず。
旅行会社の方も「簡易日程表で申請が通るかどうか・・・」と返事が曖昧。
「その旨、ご自身で総領事館にちゃんと確認して下さい」なんて。

他にも今までにブラジルへ旅行する方たちの手配をしているはずなのに
ちょっと不親切な対応だなぁ・・・と思ってしまったのは私だけでしょうか?

しかし苦労した結果、余計な費用も掛からず無事申請完了。
これでひとつ、旅行の準備が整いました!

情報が不足しているかもしれないので申請される方は
必ずHPで詳細を確認してみてくださいね。

ブラジル総領事館HP
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by nokiakiss | 2012-06-29 19:23 | 南米2012

夢が叶う!

とあるツアーに参加して、生涯一度は生で見てみたい・・・
と思っていたマチュピチュへ!

それだけではなく、さすがはツアー。
近辺の要所要所へ連れて行ってくれます。

全10日間の内容は↓

・イグアスの滝(アルゼンチン側)
・イグアスの滝(ブラジル側)
・ナスカの地上絵
・リマの旧市街
・クスコの旧市街
・マチュピチュ

と盛りだくさん。
それに冬至、インティライミ(太陽の祭り)も
旅行日程に偶然重なりました。

いつもは海外旅行、フリープランで楽しんでいましたが
南米時間は私たち日本人にはなかなか理解もできないし
言語、通貨、その他もろもろが不安だったこと、日本語ガイドを
終始お願いしたかったことから今回はツアーを利用することになりました。

メンバーは総勢24名。
男の一人旅、兄弟旅行、ハネムーン、ご夫婦、職場の同僚とみなさんさまざま。
皆さんとても素敵で、個性があって楽しい旅行の思い出を作ることが出来たのでした。
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by nokiakiss | 2012-06-29 18:19 | 南米2012